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もうつけまつげは不要!まつげの薬用育毛剤が発売

女性のまつげに関する悩みは、意外に多い。また、まつげは毎日のメイクで、ダメージを受けやすいパーツでもある。
株式会社ミックコスモは、まつげの薬用育毛剤「コリスター ロングリッチトリートメントDX お試し限定ミニサイズ」発売した。新発売を記念して、無料で試せる「200名モニターキャンペーン」も開催中だ。

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女性のまつげに関する悩みは、意外に多い。また、まつげは毎日のメイクで、ダメージを受けやすいパーツでもある。
□ まつげが短い
□ まつげが薄くてまばら
□ まつげにハリやコシがない
□ ビューラーを毎朝使う
□ つけまつげをしている
□ マスカラを頻繁に使っている

上記に3つ以上のチェックが付いたら、要注意! 重点的なまつげケアが必要というサインだ。「コリスター ロングリッチトリートメントDX」は、毎日のメイクで酷使されているまつげを、寝ている間に修復&ケアしてくれる、薬用育毛剤。

メイクを落とした後に塗れば、まつげのハリやコシ、美しさを引き出し、ゴージャスなまつげに修復、育毛してくれる。ダイレクトフロッキー採用で、デリケートな目もとを守りながら、毛根に直接塗ることができる。

「コリスター ロングリッチトリートメントDX」は、血行を促すβ-グリチルレチン酸、月見草油、馬油などのトリートメント成分、毛母細胞を活性化するdl-α-トコフェロールを配合。
毛根に浸透し、まつげの発毛を促進する効果、抜け毛予防、まつげを強く美しくする効果がある。毎日ケアすることで、つけまつげ不要の美しく長いまつげへと導いてくれる。

今回新しく発売されるのは、数力限定のお得なミニサイズ4ml入り、1, 050円(税込)。まずはお試しサイズで「薬用」の効果を試してみて、気に入ったら内容量9mlの普通サイズ3, 150円(税込)を購入してみてはいかがだろう。

ミニサイズの発売を記念しておこなわれている「コリスター ロングリッチトリートメントDX お試し限定ミニサイズ」200名モニターキャンペーンは、Webサイトから応募できる。応募条件はお試し後、必ずアンケートに答えること。応募締切日は、3月27日。

(マイナビニュース)

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『少女時代』の美脚の秘密は?

韓国のアイドルグループ『少女時代』は美脚の代名詞
男性だけではなく、女性も憧れの的です。
そんな彼女たちの美脚を保つ秘訣とは?

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少女時代のみなさんも、美脚の秘訣について、

・寝る時に頭より足を高くすることでむくみを防ぐ。
・足のマッサージとストレッチを欠かさない。
・ヒールの高い靴を履く。

などと語っています。

シして一番大事なことは『正しい姿勢をキープすること』!

【正しい姿勢をつくるプロセス】
① 平らな壁の前に立つ
② 足の先はこぶし1つ分あける※このとき足先は、Vの字に広げるのが重要!
③ 両足のひざとひざをくっつける※このとき、膝がつかない人は、O脚です!
④ 腰と肩を壁につける
⑤ 頭を壁につける

あごをひき、目線をまっすぐに。目線が下がると首がおれて、
肩も丸くなってしまうので注意!
自分で思う以上に、首や肩の位置を後ろに持っていくイメージです。

さらに詳しくは →  http://www.biranger.jp/archives/3772

 

 

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「整形美48プロジェクト」の投票が始まる

「整形美48プロジェクト」の投票が3月22日から投票が開始されている。

これは、まず美容整形を受けたい女性が顔写真や動画とともに美容整形を受けたい理由をHP上にアップする。そのプレゼンを見て「このコに美容整形を受けてもらいたい」という女の子に投票し、得票数上位の女の子が賞金と共に無料で美容整形を受けることができる、というプロジェクト。
さらに入賞者は1年間ノエル銀座クリニックのイメージモデルとして各媒体で活躍する事ができる。

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ここ数年、美容整形に対する意識は、その手軽さからだいぶ変わってきたのではないだろうか。例えばキレイナビのプチ整形についてのアンケートでは約42%の方が「やったことがある」もしくは「興味がある」と答えている。

例えば眼を二重にしたり、涙袋を形成したり、鼻を隆起させたりといった施術はおよそ10分程度で終わってしまうというから、ピンポイントの美容整形であれば“一手間”として認識されつつあるのかもしれない。もちろん料金にしても、中にはちょっと高級なフレンチを食べる程度のものもあるが、私たち独女にとって払えない金額でもない。

では実際に働く独女たちは美容整形についてどう考えているのだろうか。

「大々的に手術をする気にはなれないですけど、プチ整形ぐらいならやってみたいです」と話すのは都内でフリーライターとして働く華子さん(29歳)。さらに、広告代理店に勤める梨花さん(26歳)は「美容整形は受けてみたいです!お金が許せば鼻と顎の輪郭を治したいですね」と積極的だ。なかにはWebディレクターの真希さん(35歳)のように「目のくまやほうれい線を消して、顔のしわ、たるみも取りたいです。あ、あと頬肉も削って絶壁も直したいですよ」とかなり具体的に検討している方もいた。

もちろん、美容整形に消極的な方もいる。フリーターの実友さん(26歳)は「口元とかコンプレックスに感じるところはあるんですけど、自分が美容整形を受けるとなるとちょっと怖いですね」とためらいがちだ。また外資系企業で経理として働く明美さん(28歳)は「豊胸に興味はありますけど、整形するお金があったら趣味に使いたいと思います」と話す。

確かに美容整形は情報が少ない分、ちょっと怖いイメージや高額なのではないか、という先入観があるのかもしれない。しかし美容整形に消極的な方々でも、物怖じしている理由が一昔前の「親からもらった身体を…」といった倫理観に由来していない点が、やはり美容整形についてのイメージが年々変わってきているということなのだろう。
そんな中、以前独女通信でお伝えした「整形美48プロジェクト」がいよいよ動き出した。「整形美48プロジェクト」を少しおさらいすると、まず美容整形を受けたい女性が立候補する。彼女たちは顔写真や動画とともに美容整形を受けたい理由をユーザーにプレゼンする。

私たち一般ユーザーはそのプレゼンを見て「このコに美容整形を受けてもらいたい」という女の子に投票し、得票数上位の女の子が賞金(1位なんと100万円!)と共に無料で美容整形を受けることができる、というがプロジェクトの概要。さらにその女性は1年間ノエル銀座クリニックのイメージモデルとして各媒体で活躍するようだ。誤解のないように一言付け加えると、決してアイドルを作るプロジェクトではない。

「女の子はみんなきれいになる権利がある」「これまでの整形のイメージを変える」というコンセプトのもとで始まったこのプロジェクト、一手間美女候補でもある彼女たちは現在約20名に及び、いよいよ本日3月22日から投票が開始されている。

冒頭のインタビューのように、美容整形を受ける理由も受けない理由も人それぞれ。「整形美48プロジェクト」は、もはや見た目だけの問題ではなく、彼女たちの人生そのものが問われる投票となっている。

どうか彼女たちにあなたの清き一票を!  http://www.seikeibi.jp/

(独女通信)

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蛇毒パックにはまる矢口真里

昨年韓国コスメで「かたつむり」が大ブレイクした。今年は「蛇毒類似エキス」が配合された「蛇毒パック」が人気を集めている

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イクラの抽出液を配合した美容液に、キャビア、純金など、贅を尽くしたシートマスク。高麗人参をまるごと使ったクリームに、マッコリ由来の化粧水…。

空前の韓流ブームにのって日本に上陸した韓流コスメの数々。なかでも昨年は、生き物系コスメの「かたつむり」が大ブレイクした。粘液に含まれる成分が肌にうるおいを与え、ダメージを修復すると、いまやその人気は定番に。

そしていま、新たに注目を集めているのが「毒コスメ」だ。まずは「蛇毒」。韓国・美容ジャーナリストの上田祥子さんがこう説明する。

「もともと蛇毒コスメに使われている蛇毒とは、スイスで開発されたシンエイクという成分。これは蛇毒に類似した構造を持つペプチドの一種で、“塗るボトックス”といわれています。表情筋を弛緩させる作用があって、それによってしわが改善されるなどのアンチエイジング効果があります」

そして人気急上昇中なのが「蜂毒」だ。ミツバチの毒は、古代エジプトやギリシャでも薬として使われており、韓国でも古くから皮膚炎やリウマチ性関節炎などの抗炎症剤として民間療法で活用されてきた。その効果は…。

「肌を正常に保って、炎症を抑え、ニキビなどを改善していくという作用があります。同時に、コラーゲンを生成し、拮抗力や肌のバリア機能を高めていくという作用もあるんですよ」(前出・上田さん)

矢口真里(29才)は最近蛇毒パックを愛用しているといい、石川梨華(27才)は蜂毒パックを韓国のお土産に選んだという。いずれも日本未発売のものだが、効果は上々とのこと。

※女性セブン2012年3月22日号

 

 

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16歳から整形手術を200回受けた中国女性

16歳で二重まぶたの手術を受けたのを皮切りに、まつ毛、鼻、くちびる、胸、かかと……と全身に200回位以上の整形手術をした女性がいる。
手術するたびに「失敗した」と感じ、修正手術を繰り返す「整形漬け」の日々となった。
整形手術の費用総額は5000万円。裕福な両親にさまざまな言い訳を使ってお金をもらったという。

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「手術が200回を超えたのは、きれいになるためというよりも失敗を修復するためだった」と語るこの女性は、16歳で二重まぶたの手術を受けたのを皮切りに、まつ毛、鼻、くちびる、胸、かかと……と全身の整形手術に及んだ。

しかし、手術するたびに「失敗した」と感じ、目と胸だけでも20回以上にわたる修正手術を行うなど、「整形漬け」の日々となった。

「寝るときにまぶたが閉じられない。ご飯を食べるたびにあごが鳴る」「毎日、次の手術の準備をしていた」……中国国内や韓国を奔走し、手術のたびに「もっときれいになれる」と信じていたが、残ったものは無数の後遺症だった。整形手術の費用総額は5000万円にのぼったが、「手術ばかりで働いている暇がなかった」ために、裕福な両親にさまざまな言い訳を使ってお金をもらっていたという。

女性は元の姿を取り戻すべく、8日の「国際女性デー」に合わせて浙江省寧波市の病院で検査を受けた。20代の若さで全身に無数の手術跡があることに驚いた医師は「彼女の体は問題だらけ。全部直すのに2-3年はかかる。特に胸とかかとは危険な状態だ」と語った。

胸は注入物で組織が侵され、3センチメートル大の腫瘤(しゅりゅう)が見つかった。かかとでは、身長を高くするために注入した不明物質が骨組織を侵食しており、骨はもう元には戻らないという。青春時代の「美しくなりたい」という衝動が、取り返しのつかない結果を招いた。

(サーチナニュース)

 

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